はなちるのマイノート

Unityをメインとした技術ブログ。自分らしくまったりやっていきたいと思いますー!

とある大学生がアルバイト先を大学の研究室に選ぼうか悩んでる話

アプリ制作を普段していて、今年の1月ぐらいからずっと欲しいものがありました。それはwindowsでアプリを制作している人なら一度は欲しいと思うだろう、MacBookです。

なぜこのように思うのかというと、MacにしかXcodeが使えないので、IOS版のアプリにはMacが必須だからです。それと見た目がカッコいいというのもありますが。

大学の授業にて

ということで、Macを買うためになにかバイトをしようと考えました。いろんなバイトを調べてみたのですが、たまたま大学の授業にてバイトの募集をしているという話を教授がしていました。少し興味を持って詳細を聞いてみると、どうやらUnityを使ってバイトができるっぽい??みたいです。

正直Unityという単語を聞いた時点で直感がここでバイトをしたほうがよいのでは?と思いました。

大学のバイトのメリット

まずバイトというと飲食店やコンビニでの接客業という印象がありました。しかし、私の場合大学の研究室でバイトをすることにはいくつもメリットがあるように思えます。

・Unityを使ったアルバイトができる

・身近で楽

・普段触れないような知識に触れることができる

・アウトプットも当然増やせる

ざっとこんな感じでしょうか。それとクラス設計は複数人でやることで初めて実感できるのかもしれません。

デメリット

デメリットは私は普段個人開発しかしていないので、複数人で進めていけるか心配という点でしょうか。周りの人についていけるか分からないし、githubの操作もかなり曖昧です。

ただ逆にそれが学べるということでメリットにもなるかもしれません。

それとあとはモチベーションが続くかというところもあるかもですね。個人開発と違って放棄することは難しそうです。

これから

まだどうするかは決めてはいないのですが、割と良い事が多いような気がします。
もしかしたら近いうちにMacを買えるかも??